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日々のあったことや役に立つ内容のブログを発信してまいります。

虎は死して皮を残す、あなたは死して何を残そうと思いますか?

おはようございます。

ヘアデザイナーの空(くう)と申します。

久しぶりのブログとなってしまいました。

今日のタイトルは少し重い?でしょうか^^

Contents
  1. この地上の全ての生き物は、誕生の時→成長の時→衰える時→死ぬ時 を必ず通ります。
  2. 2022年5月5日に開校予定の「はしびと式ヘアデザインスクール」というオンラインスクールで動画コンテンツを中心に制作を開始します。
  3. オキシドールのことは、ほんの1例ですが、この100倍もの情報をスクールでは提供します。
  4. 時代はインターネットで誰でもどこにいても欲しい情報がほとんどタダ同然で手に入る時代だからこそできることがあります。
  5. 「一日一生」という言葉がありますが、今日で人生が終わるとしたらあなたは何を成しますか?という問答です。
  6. 現代の美容文化に何らかの影響を与えたいと夢見ながら最後の時を待つことになることは確定です。
  7. 私はこれから残りの人生を「未来の美容師の育成」に捧げようと考えています。
  8. 可能性という意味では常に考えて行動する、行動して継続することにおいて、限りなく0に近いところから始まった夢や理想も、少しづつ可能性が増えていくものです。
  9. なぜなら結局のところ、美容師の技術も接客も指名の多さや売上も全て、人間性や人格力と深く関係しているからです。
  10. 妻は私が数多くの美容師を育成してきた中で、数少ない理想的な美容師として育った人材です。
  11. 教育によってマインドセットして、新たな気持ちで技術や接客を見直しすことがとても大事です。
  12. それでも教育の根本にあるものは、「人は現時点よりも教育を通してより良くなっていく」そういう信念の元に行なわれていくものだと思います。
  13. 皆さんは「知らないで犯す罪」と「知っていて犯す罪」のどちらの罪が重いと考えますか?
  14. 逆に知らないで罪を犯している人は、知らないが故に死ぬまで永遠にその罪を犯し続ける可能性があるのではないかと考えます。
  15. 皆さんは「レ・ミゼラブル」という映画をご覧になったことがあるでしょうか?
  16. 私は美容師を育成するための教育コンテンツをこれから制作していくわけですが、こうしたことに心を馳せています。
  17. なぜなら真善美は一体であるので、人の善なるものを信じている人は、他人の美しい真実の姿を感じることができるからです。
  18. 人の物の見方には考え方の枠組みがあると「7つの習慣」の著者スティーブン・R・コヴィーは言います。
  19. 私も同感で、美容師の今まで見て感じてきた世界観を大きく変えるためにはどうしても新しい人生哲学や教育や啓発が必要だと思います。
  20. そうした意味での美容文化に貢献したいということで今回の「はしびと式ヘアデザインスクール」5月5日開講ということになりました。
  21. ご新規で顔出しYouTubeモデル募集中!(顔出しNGでも横顔や後ろ姿でOK)

この地上の全ての生き物は、誕生の時→成長の時→衰える時→死ぬ時 を必ず通ります。

この法則のことを生々流転の法則と言います。

かつて人類の中で死ななかった人間は誰一人いないようにこれは真実だと言えるでしょう。

事実というものは、感じ方や見る人、聞く人によって様々な解釈が生まれることから人の数ほどの事実がありますが、真実というのは時代をどれだけ遡っても、あるいはどれだけ未来に行こうとも変わらないものを真実と言うそうです。

本日のタイトルは『虎は死して皮を残す、あなたは死して何を残そうと思いますか?』ということですが、この問いに対しての私は一つの結論を出しました。

私は未来の美容文化に貢献したいという夢があり、自分が43年かけてたどり着いた一つの結論を後の時代の美容師達に残したいと思っています。

2022年5月5日に開校予定の「はしびと式ヘアデザインスクール」というオンラインスクールで動画コンテンツを中心に制作を開始します。

似たようなサービスは多少存在しますが、あえて今年60歳になる43年のキャリアを持つ私だからこそ伝えられることがあるのではないかと考えている次第です。

なぜなら現代の美容文化には様々な矛盾があるように感じるからです。

例えばヘアカラーで毛染めをすることが当然の美容文化ですが、オキシドールはその強力な活性酸素で皮膚や髪の毛を老化させています。

頭皮を老化させながら白髪を染めるのは矛盾がないでしょうか?

見た目は若返り、細胞は老化しているという矛盾です。

しかしお客様には選択の自由がありますので、そういうリスクを承知した上で白髪染めにオキシドール使うのも自由です。

やはり明るい白髪染めを希望しているお客様が多いのも現実ですから、その説明をした上で私はオキシドールを使っています。

同じオキシドールにも2%~6%と種類がありますので、ハイブリーチを望んでいない場合は2%を使うなど髪や頭皮への負担が少ないと言う説明も兼ねて施術することが望まれます。

私は白髪染めのお客様には明るめの白髪染めをお勧めすることもあり、将来的に白髪をしっかりと隠さなくても1ヶ月後に白髪が目立たないようなおしゃれ染をしましょう。

オキシドールのことは、ほんの1例ですが、この100倍もの情報をスクールでは提供します。

白髪染めのカウンセリングイメージ画像。

と言って頭皮に塗布しないようにオキシドールを塗ることもあります。

またヘナや和漢彩染などオキシドールを使わない白髪染めを進めることも多くあります。

カットについてもパーマについても様々な矛盾のある美容界ですが、ではどうやったら現代の美容文化に影響を与えられるか?

私が60歳と言うこともあり、中高年齢のお客様方への美容師の対応力の向上に影響できればと考えています。

その為には、やはり発信していく力・継続していく力を経て影響する力が出てくるのではないかと考えています。

時代はインターネットで誰でもどこにいても欲しい情報がほとんどタダ同然で手に入る時代だからこそできることがあります。

一昔前なら一個人の見解を世界中に発信できるなんてことは誰も想像できないようなことでした。

過去には多くの人に影響できるのはマスメディアだけでしたからね。

しかし今は違いますよね?

例えばこのブログを読んでいる方の中にも、自分も現在関わっている仕事や業界の中で何か後の世の人たちの役に立つようなものを残したいと考える方がいるかも知れませんよね?

そんな人は絶対に一人もいないと言い切れないのがネット社会の面白いところでもあります。

どういう立場の方であっても、どういう業種の方であっても、そういう志を立てることは自由にできるわけです。

また立てた志を発表し、情報として発信し続ける自由も許されています。

いや自分はそういう大それたことは何もできないが、せめて子孫には一握りの財産を残したいという方もそれはそれで立派なことであると思います。

何が言いたいかというと、人間はいずれ死を迎えますが、その時に後悔しない生き方をしなければいけないということです。

「一日一生」という言葉がありますが、今日で人生が終わるとしたらあなたは何を成しますか?という問答です。

自問自答して見て下さい。

人生はある日突然予期せぬ終わりの瞬間が来ます。

それは年齢に関係なく突然訪れます。

100%明日も生きている保証がないのが人生です。

そうだとしたら今日で人生が終わるかも知れないわけです。

私は「今日で人生が終わるとしたら?」と考えてこのブログを書いています。

現代の美容文化に何らかの影響を与えたいと夢見ながら最後の時を待つことになることは確定です。

私はこれから残りの人生を「未来の美容師の育成」に捧げようと考えています。

人はそれぞれが固有の人生を歩み、固有の経験を積むことで固有の価値観を持って生きるようになります。

ゆえに誰とも違う個性ある人生観を自然のうちに身につけています。

その人生観がもしかして誰かの役に立ち、その個人の考え方を文字や絵や写真や動画に残すことで後の時代の人々に何らかの影響をするのかも知れないと思うのです。

それは良い影響か悪い影響か、または何も誰にも影響しないかも知れませが、言えることはそれはやってみなければわからないことだと言うことです。

誰も明日起きることの全てを知らないわけですからね。

可能性はいつも0%ではないのです。

いやいやそんな大それたことはできるわけないよ!何をしても誰も何にも変わらないよ・・・

そういう声が聞こえてきそうですが、物事は0%か100%では無いと考えます。

All or Nothingが全てではないのです。

可能性という意味では常に考えて行動する、行動して継続することにおいて、限りなく0に近いところから始まった夢や理想も、少しづつ可能性が増えていくものです。

どんな些細なことでも考えて行動すると言うことは、その第一歩であると思います。

2022年5月5日に開校予定の「はしびと式ヘアデザインスクール」というオンラインスクールでは、未来の美容師たちへのメッセージが込められています。

このスクールでは単にヘアデザインが上手くなるとか、単に売り上げが上がるようになるとか、指名が増えるとか、新規客が増えるなどというだけでは無い、もっと人としての根本的なことを伝えたいと考えています。

なぜなら結局のところ、美容師の技術も接客も指名の多さや売上も全て、人間性や人格力と深く関係しているからです。

だけど、今の美容学校や、美容室ではなかなかそう言う目に見えない価値観を教育できません。

それが出来ているところは成功していると思います。

考え方→行動→結果→考え方→行動→結果→考え方→行動→結果→・・・それが私たちの未来です。

私はたまたま縁あって美容師という職業を43年間続けてきました。

「はしびと式ヘアデザインスクール」の自己紹介でもお話しておりますように、何の苦労もなく、何の挫折もなく43年間美容師をしてきたわけではありません。

話せば長くなりますのでここでは割愛しますが、成功と挫折を繰り返しながら今日があることは確かなことであります。

これから出会う美容師達に、43年間で体験したものをギュッと高濃度のエッセンシャルオイルのようにして共有する時間と空間を持ちたいと願っております。

この試しが失敗に終わって受講生が0でも良いのです。

少なくとも妻には夫がどういう人間であったのかを残すことはできるのかなぁと考えています。

妻は私が数多くの美容師を育成してきた中で、数少ない理想的な美容師として育った人材です。

私に美容師育成の成功体験をくれた希少な存在です。

妻とは23年前に私が経営する美容室に面接に来たことがきっかけで出会いました。

当時は前妻が同じ美容室で働いておりましたが、今の妻とそういう不倫などの関係は一切なく、ただの弟子と師匠としての関係だけでした。

15年間以上弟子と師匠の関係だったので、仕事に関しては相当厳しかったと少々反省している面もあります。

美容師業は職人の世界でもあり、接客業としてのサービス業でもあるので、とても難しい面があります。

技術だけで成功できるかと言えば、接客が仇になって売り上げが伸びない人もいます。

接客だけで成功できるかというとそれも難しく、ある程度の支持はあっても頭打ちになりやすいことも確かです。

技術においても同じく素直さや謙虚さ自助努力の精神という人間性が大きく関係しています。

こうしてみると、技術も接客も詰まることろ人間性という職業以前の問題がとても大きいのでは無いかと思います。

教育によってマインドセットして、新たな気持ちで技術や接客を見直しすことがとても大事です。

人を教育するにあたり、どういう職業であったとしてもこの人間性の教育が一番重要だと思われますが、重要であるにもかかわらず一番伝わりにくく、教育対象としては難しいところではあります。

しかし、繰り返し繰り返しその重要性を教えていくことで人は変化していくのもであることも真実では無いかと思います。

例えば過去に狼に育てられた少女の話がありましたが、彼女は最後まで言葉を話さず、4つ足歩行をして短命で亡くなりました。

これは育った環境が人に与える影響力の強さを物語っています。

それでも教育の根本にあるものは、「人は現時点よりも教育を通してより良くなっていく」そういう信念の元に行なわれていくものだと思います。

もし教育者が人は生まれ持った才能や、育った環境要因次第で全てが決まる。

後天的に何を与えても何も変わらないという信条で教育者が人に何かを教える立場にあったとしたらどうでしょう?

この両者は性善説と性悪説のように二極化で、方向性としても天と地ほどの違いになってきます。

人は元々生まれた時には善なる存在であって、何らかの役割や使命を持って生まれてきたのだから、長所を褒めて伸ばし、短所が小さくなるように教育しようと考える教育者がいたとします。

一方で人は元々間違いを犯す愚かな存在であるから厳しい規範や戒律によって悪を犯さないようにして、間違いを犯したら厳しく罰則を与えるべきだと考える教育者がいたとしたら皆さんはどちらに教えて欲しいでしょうか?

私は100%前者に教えて欲しいです。

そして実社会に出てからの教育の目的は、知識と経験を積むことにあると思います。

皆さんは「知らないで犯す罪」と「知っていて犯す罪」のどちらの罪が重いと考えますか?

この質問を多くの方々にして来た結果、「知っていて犯す罪」の方が重いと答える方がほとんどでした。

一見そう思いますよね。

なぜなら「知っていて犯す罪」の人はタチが悪い、そういう人はわざと間違いを繰り返している分罪が重いのではないか。

最もな回答です。

しかし私は思うのです、知っていて罪を犯す人はその罪の認識ゆえに、いつか反省の機会を経て罪を償う、もしくは罪を犯さなくなる可能性があります。

逆に知らないで罪を犯している人は、知らないが故に死ぬまで永遠にその罪を犯し続ける可能性があるのではないかと考えます。

最初の例えで言うと、オキシドールが強力な活性酸素で皮膚や髪を急激に老化させていることを聞いたことも無い美容師が、その行為を疑うことなく繰り返した一生と、どこかでそう言う教育を受け、そうであるならば替えの白髪染めとして、こういう薬剤や商材があるからこれを使ってみようなどと変わる可能性があります。

なぜか?それは自分自身の経験からもそうであると言い切れるからです。

若い時にヤンチャで悪事に手を染めていた人が更生するか否かは、この2つの認識がとても大きいと考えるからです。

人の心の痛みが分かるからこそ、その罪を犯すことをいつかやめるようになる人もいれば、人の心の痛みに鈍感で自分が罪を犯していることを知らないからこそ、生涯にわたり罪を犯し続ける。

皆さんは「レ・ミゼラブル」という映画をご覧になったことがあるでしょうか?

私はとても好きで3回ほど観た記憶があリます。

映画レ・ミゼラブル予告編

観ていない方がいるとネタバレになりますからここではあまり詳しく内容について説明しませんが、簡単に説明しますね。

貧しくてお腹の空いている少年がパンを1つ盗んだ罪で牢獄に18年間閉じ込められます。

やがて青年になった主人公は牢獄を逃げ出し脱獄犯として逃げ惑います。

ある日教会に逃げ込み銀の食器を盗むのですが、警察に捕まった青年の罪を牧師が許し、「その食器は青年に私が上げたものだから青年が盗んだわけではない」と警察に話します。

自分の善なるものを牧師が信じて罪を許してくれた・・・

それをきっかけに青年は善なる自己に目覚めていくのですが、脱獄犯として生涯十字架を背負いながら、生きていくお話です。

話を善悪2言論に戻すと、誰もが意識しようがしまいが、どちらかの考えに偏っています。

人の心の奥にある善なるものを信じて言葉を選び、言葉を出しているのか?

それとも人の心の奥にある悪なるものを信じ、それこそが人間の本性だと考えながら言葉を選び、言葉を出しているのか?

皆さんはどちらでしょう?

私は美容師を育成するための教育コンテンツをこれから制作していくわけですが、こうしたことに心を馳せています。

技術の前に大切なものがあるんだと言うことについて常に考えています。

この美容師を育成するという一見、技術の継承のように思える作業内容になるかと思いますが、実は思想としての性善説を説き若き美容師達に植え込みたいと考えています。

具体的にどういうことかというと、目の前に90代の老婆がいます。

性善説の美容師なら、外観だけではなく内面的な美しさや、素敵なところを見ようと考えます。

なぜなら真善美は一体であるので、人の善なるものを信じている人は、他人の美しい真実の姿を感じることができるからです。

見えないものを素晴らしいと信じれることは現実問題として大きな結果に繋がります。

皆さん自身が数十年後のシワシワの90代の老婆だと想像してみてください。

相手がそのシワや曲がった腰を醜いと1ミリでも考えていたとしたらどうでしょう?

必ずいつかこの美容師の心は伝わりますよね?

目は口ほどにものを言います。

これは昔からの格言ではなく今も真実です。

目というものは、見ているだけではなく、語っているのです。

白い目で見られた・・・なんていう経験ありますよね?

人の物の見方には考え方の枠組みがあると「7つの習慣」の著者スティーブン・R・コヴィーは言います。

考え方の枠組みのことをパラダイムと言います。

書籍7つの週刊に出てくる絵。

上図は7つの習慣という書籍に出てくる絵ですが、皆さんは何に見えますか?

この絵は2つの見え方をします。

一つ目は頭にスカーフを巻いた老婆の横顔です。

2つ目は頭にスカーフを巻いた若い女性の後ろ姿です。

皆さんはどちらに見えましたか?

著者は、この2つの見え方をした2つのグループ同士でディスカッションをさせました。

そして互いにここがこう見えると説明するのでが、一旦老婆に見えてしまったグループは中々若い女性に見えません。

一方一度若い女性に見えてしまったグループはどうしても老婆に見えませんでした。

この実験からも、人の見え方には一定の枠組みがあるので、それ以外のものの見方を変えことことが困難だということです。

先程の例えに戻すと、一旦老いることが醜いことだと考えてしまうと、鏡に映った自分の姿も段々と醜く見えて来ます。

相手側からの目線でも同じことで、一度その考え方を身につけてしまうと違った見方が出来なくなります。

そしてその考え方の枠組みを変えることをパラダイムシフトと呼んでいます。

著者は考え方の癖というかパターン見たいなものを大きく変えてしまう授業をしています。

私も同感で、美容師の今まで見て感じてきた世界観を大きく変えるためにはどうしても新しい人生哲学や教育や啓発が必要だと思います。

スクールの講義内容でも触れいていますが、どこの美容師も若い客層だけをターゲットにして広告を打ちますが、実は人口の多くを占めているのは50代以降の中高年齢層です。

この年代のお客様が美しく輝くことをお手伝いしたいと考えている美容師が増えたらどうでしょうか?

特に高齢者と言われる65歳以上の女性達が美しく輝けるように、美容師達が心を込めてお手伝いしたいと思えるような美容師を数多く育成したいというのが狙いです。

市場規模も若い世代とは比べ物にならないほど、大きいのが中高年齢市場です。

そして美容師文化として考えても、歳を取れば取るほど心が美しくなるような接客であったり、美容技術であったりすることで、年齢を重ねて衰えてきた髪質を改善できるようなアドバイスや施術が生まれてきます。

そうした意味での美容文化に貢献したいということで今回の「はしびと式ヘアデザインスクール」5月5日開講ということになりました。

これから動画のコンテンツを制作するにあたり、もしこの記事を読まれている方で、YouTubeなどに顔出ししても良いという方がいらっしゃればご協力をお願いします。

撮影時間は施術内容で変わってきますが、通常の業務をただ動画収録するだけなのですが、少し時間はかかるかも知れません。

初回来店に限定しているのはスクールの教材となる動画で私が初めて会ってカウンセリングするシーンを収録したいからです。

YouTubeの限定公開動画で有料コンテンツとなるはしびと式ヘアデザインスクール

ご新規で顔出しYouTubeモデル募集中!(顔出しNGでも横顔や後ろ姿でOK)

ご協力頂いたお礼にヘッドスパ2200円を無料プレゼント中!

収録した動画は「はしびと式ヘアデザインスクール」の動画コンテンツとして永久に残ります。

皆様のご協力を心からお待ちしております。

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